カワセミ

2羽一緒に・・・(10.18_2021)

到着後暫くして対岸の葦の中から
2羽飛出し上流へ。
これは後ろの個体ですが雄の様です。
カワセミ

2羽が飛んでから下流から来ました。
この写真からでは雌雄どちらか分かりません。
カワセミ

1分もしない内に上流から雄がやって来ました。
下流からの個体は周囲を旋回していましたが、
何を思ってか飛込みました。
カワセミ

30分程して2羽が一緒に下流へ。
野鳥

その他の野鳥

見慣れない野鳥が傍の桜の木に、
暫くいたので撮影しました。
ジョウビタキの雌の様ですが
冬が来ているのを感じさせます。
ANA

145A_羽田からのA321

32運用だとここから撮ろうと決めていました。
この時期は半分以上が逆光になるのが残念です。
この辺りから逆光の影響が少なくなり始めます。
ANA

何時は垂直尾翼の下部でレジを確認しますが、
主翼の下部でも出来そうです。
この辺りの雲は秋を感じさせてくれます。
ANA

早しを超えて滑走路へ。
ここからだと空港まで1Kmもありません。
ANA

追り返しの羽田行

離陸を撮るため場所を変えて材木置場へ移動。
北の風が15Kt位なので釣りをしている人は
自転車の学生さんが2人だけでした。
撮っているのは私だけでした。
ANA

もっと引けばいい感じの空なんですが、
これ以上引くと何の写真か分からなくなるので。
カワセミ

出来れば仲良く(10.12_2021)

川上の止り木から川下の方を睨んでい
2番目の止り木にカワセミが止まっています。
この最近雄と雌を見る事がありますが、
ここには魚は一杯いるのだから仲良くすれば。
カワセミ

下流のカワセミを追わえている訳では、
ありません。
カワセミ

短い尻尾で上手に飛びます。
カワセミ

ずんぐりむっくり。
カワセミ

3番目の止り木からすぐに飛込みましたが、
こちらへ向かって飛び込んだので、
追付けませんでした。
ANA

JA83AN_那覇への738

無線を聞いていると那覇行きが14上り
との事なので空港に行く事に。
今日もカメラ1台なのでフェンスをクリア出来ません。
ANA

この機材がギリギリ入ってくれます。
2台レンズを付けて収納出来るバッグが・・・
ANA

綺麗な空を求めて。
JAL

242J_羽田からのE190

最近よく来てくれていますが、
この機材の特別塗装は無い・・・?
漁船

ペアの漁船

シラス漁の船と思いますが、
2隻を繋いで走っています。
フェンダーにはそれぞれタイヤを付け
ロープで固定しています。
2隻一緒だと面倒だと思いますが、
何で一緒に航行・・・?
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